バツイチ三十路女と猫たちの日々。人生、なかなか上手くいきません。
by rabu_kun
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
生活
仕事

ロードレーサー
合氣道・柔術
カメラ
ハムスター・ラット
恋愛・結婚・離婚
趣味
ラン・トレラン・登山
水槽&エビ
交通事故
以前の記事
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
more...
最新のコメント
> 眞綺さん あけまし..
by rabu_kun at 09:16
明けましておめでとうござ..
by 眞綺 at 19:23
> 鍵コメさま(2016..
by rabu_kun at 18:35
眞綺さん こちらこそ、..
by rabu_kun at 10:57
ご無沙汰しています^^;..
by 眞綺 at 20:22
> りんごおとさん 友..
by rabu_kun at 09:32
etc
■猫リンク
空と陸
「ぼくたちネコだけど。」
アメショー劇場
猫撮る(nekotoru)
Dead Poets society

■被災地ペット支援
dogwood

■天気図
BioWeather service
気象庁

■買い物


amazon

チャーム本店



■アクセス解析
ASPアクセス解析
検索
その他
  • ・画像別窓
外部リンク
記事ランキング
画像一覧




"Green dot1" Skin
by Animal Skin
肝井さんの事 ~火葬~
f0041625_12423574.jpg


亡くなった翌日、火葬してもらいました。
夜の11時頃、火葬車がきてくれました。
ネットで調べた中では、料金が1番安かった会社に頼んだし、火葬車なんて
全然期待してなかったんだけど、対応がとても良かったです。

ちゃんとスーツだったし、家に入ってきて、肝井さんを見ると、すぐに手を
合わせてくれたり、こっちの気持ちを気遣ってくれているのがわかった。
最後のお別れはいいですか?と聞かれて、お別れしたけど、なかなか言葉が
出てこなかったけど、本当に最後になったのは、「ありがとう」だった。

ハムスターは小さいから、骨壷に入ると、大きくなって帰ってくるんだね。
取り合えず、簡単に祭壇を作って、お酒とご飯と花を飾った。
肝井さんは、花なんて興味ないとは思うけどさ(^^;
旦那が、暫くしたら、散骨しに行くって言ってた。
死んでからも私達の周りに縛っておくより、自由にさせてあげたいらしい。

肝井さんは、どこに行くのかなー?
[PR]
Top▲ | by rabu_kun | 2007-11-09 12:43 | ハムスター・ラット | Comments(0)
<< おめでとう! | ページトップ | はじめまして。 >>