バツイチ三十路女と猫たちの日々。人生、なかなか上手くいきません。
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ニル、永眠。
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昨日の夜、ラットのニルが永眠しました。
2歳3ヶ月と20日でした。

逝く瞬間を目の当たりにして、生と死について、考えさせられた。
闘病してたので、それなりの覚悟はできてたつもりだけど。
まだまだ、気持ちの整理はつかないし、受け入れられない…

今夜、いつもお願いしてきた火葬業者の方に、火葬してもらいます。
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Top▲ | by rabu_kun | 2010-01-28 13:30 | ハムスター・ラット | Comments(8)
Commented by ユメ at 2010-01-28 14:10 x
ニルちゃんは、小さな体で一生懸命闘病してたんだね。
ペットを飼っていれば必ず乗り越えなければいけない事だけど、一緒に過ごしていた時間を考えると辛いですね。
天国のニルちゃんは、きっとrabu_kunのことを見守ってくれると思いますよ。

昨日早く家に帰えることになったのは、虫の知らせだったのかもね。
Commented by rabu_kun at 2010-01-28 14:32
> ユメさん

ありがとうございます。
ここ数日はすごく辛そうで、見守る事しかできず、苦しかったです。
闘病してたニルが1番辛いんですけどね…
なので、やっとラクになれたんだ、とほっとした気持ちもあります。
小動物は、寿命自体が短いので、死と向き合う事が多く、
その度に色々と考えさせられます。

そうなんですよ。
昨日、稽古に行っていたら、間に合わなかったんです。
なので、本当に良かった、と旦那とも話しました。
逝く5分前まで、私の膝の上に居たので、それも良かったなと
人間のエゴかもしれませんが、思いました。
Commented by マル子 at 2010-01-28 16:46 x
ペットを飼っていると辛いですよね。
実はちょっと気になっていたんです。大丈夫かな?って。

辛そうな姿を見守る事しか出来ないのは本当に苦しいですよね。
でも、そんな風に思い、考えてくれる飼い主さんに出会えたニルちゃんは、
きっと素敵な時間が過ごせたと思いますよ。
Commented by rabu_kun at 2010-01-28 17:08
> マル子さん

ありがとうございます。
ペットを飼うと、必ず通らないといけない道ですね。
いつも、もうヤダって思うけど、時間が経てば良い想い出に
変わるので、今は時間が過ぎるのを待ちます。
逝く瞬間を見届けるのは、辛いですが、大事な事だな、と
つくづく思います。
本当に一瞬、1秒前と後で、生死が分かれるなんて、
不思議な感情になります。
ニルが少しでも、楽しかった、と思ってくれてたらいいな
って思います、わからないんですけどね(^^;
Commented by るなまる at 2010-01-28 19:25 x
目がくりっとして可愛いのに信じられません。。
自分にもいろいろ経験ありますので胸が痛くなりました。
帰ってくるまで待っててくれたのですね。涙が出ました。

天国できっと思いっきり遊んでいることでしょう・・・。
Commented by rabu_kun at 2010-01-29 10:01
> るなまるさん

ありがとうございます。
病気だったので、最期はボロボロになってしまい、
苦しそうだったので、とても可哀想でした。
体も思うように動かせなくなっていたので、あの世で
元気に走り回っているといいな、と思います。

昨日の夜、火葬も終わり、空になったケージを見て、
本当に居なくなってしまったんだなぁって、じわじわと
更に実感しているところです。
良い想い出、と思えるまで、もう少し時間が必要ですね。
Commented by 隻翼の隼 at 2010-02-01 00:12 x
こんばんは。
私も愛犬を亡くしてから12年経ちますが未だにペットロス症候群です。今でも夢に出てきますよ。亡くなった原因は老衰でしたけど、闘病してました。12年経った今でも亡くなった時の事を昨日の事のように覚えています。

ご主人様(飼い主)がクヨクヨしてるとニルちゃんが悲しんじゃうから笑顔で居てあげて。ニルちゃんはきっと元気に走り回っているよ、虹の橋で。
虹の橋はここ↓(アドレスの前にhttp:を入れてね)
//www2s.biglobe.ne.jp/~symd/Rainbow/Rainbow_bridge_index.htm
Commented by rabu_kun at 2010-02-01 10:07
> 隻翼の隼さん

ありがとうございます。
12年経っても、まだ忘れられないなんて、とても可愛がり、
大事に育て、一緒に過ごしたんですね…
隻翼の隼さんの愛犬は、すごく幸せだったでしょうね。
私も、幼稚園に入る前から、犬が居る生活でした。
なので、その愛犬が亡くなった時は、喪失感でいっぱいでした。
人生のほとんどを一緒に過ごし、いるのが当たり前だったのに…
お化けになってでも、帰ってきてくれないかなぁ、なんて
考えた日々でした。

虹の橋、良いですよね。
最期、苦しんで、思うように動けなかったニルが、虹の橋で、
元気に走ったり、大好きな物を元気だった頃のように、
ガツガツと食べていたらいいなぁ、って思います。
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